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直近72時間の公開掲示板(5ch)から、「ベース」を含む中日ファンの反応を、出典を明示して引用しています。

  1. 中日実況 【D専】 57分前

    ドラゴンズ

    【ドラフトに向けてのスタッフ会議】

    新監督が決定的となった工藤公康さんについて「明日のスタッフ会議には入らない」との話が球団社長からあった。人材の報告は決定となったら色々と “こういう人を獲りたい” という話は共有する。
    「工藤さんは『ここはフロントに任せます』『ここは私が』と線引されている方だと感じます。現時点で編成などに関して『基本的に球団でベース部分はやってもらって大丈夫』と言われています。当然、話は共有していきます」

  2. 中日実況 【D専】 1時間前

    鵜飼の6を超えるよう頑張ってほしい
    結構ハイペースで打たんといかんけど

  3. 中日実況 中日の中日による中日の為の情報と補強★1277 7時間前

    OBのダメ監督が謎采配する点が楽しみ方であったのに。
    ●井上監督
    ・無死1、2塁で石川昂に石伊を代打
    ↓
    バントさせて失敗
    ↓
    土田がタイムリーツーベース
    ↓
    代打阿部
    ↓
    申告敬遠
    ↓
    実況席全員ブチギレ

  4. 中日実況 【D専】工藤監督 8時間前

    ドラフト会議について「工藤さんの中で、ここはフロントに、ここは私が、と線引きをされている方と思っていて、
    編成であるとか、私の方から相談してやっていきましょうという話はしましたが、
    ベースの部分は球団の方でやっていただいて構わないと。ただ球団が独断でやることはないです。
    いろんな意味で、今後の話ですが、球団と工藤さんが話し合いをして、ということ」と説明。

    コーチ人事は「もちろん相談して、そこについて工藤さんの方から要求が出ているとかは一切ない。
    球団の方から、その中で調整するのかと思っています。やらないといけない作業」と話した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/03217a41d70150912f46c853906dc9f49c6f62fa

  5. 中日実況 中日の中日による中日の為の情報と補強★1277 8時間前

    666とゴリラの最悪5年間の生え抜きOBで散々痛い目を見て
    工藤の名古屋出身が無関係とは思わないが
    外部招聘にカジを切るキッカケを作ったのなら無駄な5年間でもなかったかもなw
    報道ベースでは、うイチローは井端と会食も重ねて次の監督最有力で考えてただろ
    侍でやらかしてくれなけりゃ任命して中日でやらかしてただろw
    まあとにかく中日OBは下積みもしてないし、どっかズレてて適任者不在だから仕方ない

  6. 中日実況 【D専】工藤監督 8時間前

     中日の29代目監督となる工藤氏は、中日でのプレー、コーチ経験がない異例の外部招へい。球団監督は生え抜きが基本線で、中日で選手、コーチとして在籍経験のない完全に外部から招へいした監督は、84年の山内一弘氏以来となる。

     工藤氏は米国のスタンフォード大学やトレーニング施設、スポーツ医学研究所を訪れ、ベースボールを多角的に学んだ。メジャー型の組織運営にも精通し、昭和の「全権監督」スタイルから分業制への変化をもたらした指導者。「勝てるチーム」を知る名将に、低迷するチームの再建を託す。

  7. 中日実況 【D専】工藤監督 8時間前

    ウォードはベースから離れて立つのが気になるな
    当たれば恐竜打線になる

  8. 中日実況 【D専】工藤監督 8時間前

    わざわざ月に一度以上のペースで名古屋に散髪しに来てるだけでも十分やろ
    行きつけの寿司屋も名古屋にあるらしいし

  9. 中日実況 【D専】工藤監督 9時間前

    WARベースなら中日とヤクルトは巨人より上なんだよな
    逆に広島は12球団でダントツにWAR低いが4位という

  10. 中日実況 【D専】工藤監督 9時間前

    春季キャンプからの参加では来年は思い描くチームなんて作れないよ今年の延長線がベース
    工藤効果が本当に出るかどうから再来年以降

  11. 中日実況 中日の中日による中日の為の情報と補強★1277 11時間前

    よし!
    サードからア*みたいなホームベースに突っ込みなんてなくなるから嬉しい☺

  12. 中日実況 【D専】工藤監督 12時間前

    プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの元監督である工藤公康氏は、現役時代から「守り勝つ野球」を信条としており、監督としても極めて高い守備意識・データ分析に基づくチーム作りを行っていました。 
    工藤氏の守備意識における核心は、主に以下の3点に集約されます。

    1. 「シーズンを通して勝つには守りが大事」という確固たる信念

    工藤氏は、1年間の長いペナントレースを安定して勝ち抜くためには、「バッテリーを含めた守備の安定」が不可欠であると明言しています。打撃には水物(好不調の波)がありますが、高い意識に裏打ちされた守備やカバーリングは裏切らないという考え方がベースにあります。 

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