DeNA対ヤクルト 試合結果・スコア(2026年7月19日(日)・横浜スタジアム)
7月19日(日)、横浜スタジアムで行われたDeNA対ヤクルトの16回戦は、DeNAが5-1で勝利した。DeNAは3回に2点を挙げてリードを奪った。勝利投手は片山、敗戦投手は吉村。イニング別スコア・出場選手・両球団ファンの反応をまとめています。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤクルト | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 6 | 1 |
| DeNA | 1 | 1 | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | x | 5 | 8 | 0 |
「x」はサヨナラ勝ち等でホームチームが最終回の攻撃を行わなかったことを表します。
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ファンの声
新着順試合開始30分前から終了30分後までの時間帯に沿って、ファンの投稿や公開掲示板での反応の一部を、出典を明示して引用しています。
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単純に牧がホームラン打ち始めたのと4番がきっちり打点稼いでるからだろう
去年までのオースティンがいた時といない時の勝率考えたら当然よな
4番が筒香のままだったらこうはなってない
エンカーナシオンみたいなパワーヒッターが明らかに打線に足りてなかった -
良い時悪い時の違いとかを直したりするのがAIとかの得意分野じゃないのか
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勝又の予想外の大活躍やエンカーナシオンの当たりは喜ばしい
だがスーパースターである度会を控えに回すなどけしからん
これら三人が同時に先発出場できるようにお前らで考えるんだ -
ちゃんと記事全文読んでるか?
入来が熱心に付いてトレーニングさせていった結果だよ
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「いろいろなことを難しく考えてしまう子だと思いましたので、そこからはシンプルに彼に発信していきました。投球フォームなどからアプローチするとややこしくなるタイプなので、身体の動き、構造を考えたトレーニングで彼のパフォーマンスを変えていこうと、途中でシフトチェンジしました」
努力は実を結んだ。一気に1軍の戦力となった右腕の成長を喜ぶ入来コーチは、まなじりを下げる。
「それをただひたすらやって、ちょっとずつちょっとずつ上がっていきました。その上がってきたときに1軍に上がって、いい流れになっていったと思いますよ。ストレートの出力があれだけ上がったら、これだけバッターの反応が違ってくることを実感できたと思いますよ」返信元https://cocokara-next.com/athlete_celeb/yutakeda-savior-of-cs-advancement/ -
明らかにタカノリ上がって来てから打線が活発になったしマジで中井がウンチだったんだな
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モンテルってオープン戦のときから打球の追い方とかおかしかったよな
足は早いけど守備が下手の典型例だったか -
しかも凡退の内容もク*みたいな内野ゴロばっかなのが腹立つ
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現状だとマジで5番岩田が一番マシだったかも…
返信元まさかの5番岩田が最適解だった可能性 -
必死にやるのカッコ悪いダサいって感じで淡々と凡退していくのが腹立つわ
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それはわかるけど、試合になったら別じゃん。
打つ瞬間なんて怪我していても痛み忘れて振っちゃうもんでしょ。
30過ぎの選手がフル出場したりしているんだし、今時点でヤクルトの選手が疲れなんて言い訳だと思うわ。返信元真夏の気温で運動すればわかるけど、本当に疲れがとれない時がくるんだよ 寝ても疲れがとれない地獄 ジョギングだけでも夏場はマジで違う
出場選手
途中出場を含む- 1中モンテル
- 2遊長岡
- 3二内山
- 4一増田
- 5三武岡
- 6打岩田
- 7右赤羽
- 8左山野辺
- 9投下川
- 1三柴田
- 2二牧
- 3一佐野
- 4左神里
- 5投伊勢
- 6右蝦名
- 7遊林
- 8捕戸柱
- 9中三森
※打順・守備位置は試合終了時点のもの。「打」は代打、「走」は代走、「投」は最終登板投手を表します。
