楽天対オリックス 試合結果・スコア(2026年7月14日(火)・楽天モバイルパーク宮城)
7月14日(火)、楽天モバイルパーク宮城で行われた楽天対オリックスの10回戦は、楽天が3-1で競り勝った。勝利投手は瀧中、敗戦投手は九里、セーブは藤平。イニング別スコア・出場選手・両球団ファンの反応をまとめています。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オリックス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 8 | 0 |
| 楽天 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | x | 3 | 8 | 0 |
「x」はサヨナラ勝ち等でホームチームが最終回の攻撃を行わなかったことを表します。
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ファンの声
新着順試合開始30分前から終了30分後までの時間帯に沿って、ファンの投稿や公開掲示板での反応の一部を、出典を明示して引用しています。
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明日はDH西川で杉澤か渡部使ってくれよ岸田
森は絶対完治してない -
唯一の全試合出場 西川龍馬が気迫のプレー続行
「大丈夫。休みませんよ」7回の守備で左翼フェンスに激突も
https://hochi.news/articles/20260714-OHT1T51233.html
オリックス・西川龍馬外野手が気迫をみせた。
1点ビハインドの7回1死、黒川が放った飛球を追い、左翼フェンスに激突。
二塁打となり、左肘と右足首付近を気にするしぐさがあった。
松井外野守備走塁コーチとトレーナーが駆け寄り、状態を確認。
そのままプレーを続行した。
試合後は「大丈夫だと思います」と強調。
15日以降の出場にも「もちろん。休みませんよ」と責任感をにじませ、岸田護監督も「大丈夫そうです」と説明した。
チームはここまで83試合を消化。
西川はただ一人、全試合出場を続けている。 -
平沼さあ
悪玉打ち狙いか?
西川先輩の真似無理だから -
西川、森、太田、来田がダメすぎるな
流石にこれだけ並んでたら繋がらん -
今の森なら西川DHでハルトか杉澤使いたい
-
西川大丈夫か?
出場選手
途中出場を含む- 1中中川
- 2一山中
- 3左西川
- 4DH森友
- 5二太田
- 6遊紅林
- 7右来田
- 8打平沼
- 9三宗
- 1左中島
- 2遊宗山
- 3中辰己
- 4DHマッカスカー
- 5二村林
- 6右武藤
- 7三平良
- 8一黒川
- 9捕堀内
※打順・守備位置は試合終了時点のもの。「打」は代打、「走」は代走、「投」は最終登板投手を表します。
